尺アジもサバも逃がさない!ツルツル滑るシロイカまでガッチリ掴む「ワニグリップ」のすごいホールド力

アジング
アジング商品

「釣った魚を素手で触るのが苦手……」
「サビキ釣りで手のヌルヌルはストレス……」

釣りを楽しんでいる最中
こんな悩みを感じたことはありませんか?

特にアジ、サバ、メバルは、
素手で掴むとヒレが刺さって痛い思いをしたり

手に残る生臭いニオイがなかなか取れなかったりと
意外と苦労するものです。

そんな悩みを一気に解決し
釣り人の「三種の神器」の一つとも
言われる定番アイテムとなっているのが

第一精工の「ワニグリップ」

100均や格安のフィッシュグリップも増えていますが

「やっぱりワニグリップが良き」

暴れる尺アジからツルツルのイカまで逃がさない

激しく暴れる「尺アジ・サバ」も一発で御用!

30cmを超える「尺アジ」や
釣り上げると激しく痙攣する「サバ」を釣り上げた際

手で掴もうとしてヒレが刺さったり
地面で暴れさせて血だらけになった経験はありませんか?

ワニグリップなら、交互に配置された鋭い歯が魚の体をガッチリとロック。釣りたてで激しく暴れる尺アジでも、一瞬でホールドが完了します。 ヌルヌルの強いサバであっても、滑ることなく確実にキープできる剛性があるため、針外しの作業も劇的に安全・スピーディになります。


「シロイカ(ケンサキイカ)」のヌメリも関係なし

魚だけでなく、実はイカ釣り(イカメタルやオモリグ)でもワニグリップは真価を発揮します。
特に表面がツルツルとして掴みどころのない「シロイカ」は、手で掴むと逃げられやすく、墨を吐かれるリスクも高いもの。しかし、ワニグリップの細かい歯なら、イカの柔らかな体身を傷つけすぎることなく、滑りやすい表面をしっかり捉えて離しません。

厚手の防水手袋はもういらない?ワニグリップで変わった「釣りのスタイル」

実は私、以前までは**「厚手の防水手袋」**が手放せませんでした。 魚のトゲが怖いし、何よりあの独特のヌメリや生臭さが手に付くのが嫌で、ガッチリガードして釣りをしていたんです。

でも、厚手の手袋には弱点がありました。

  • 指先の感覚が鈍い: 針を外したり、仕掛けを直したりする細かい作業がしづらい。
  • 夏場は蒸れる: 暑い日は地獄のような蒸れ具合……。
  • 手入れが面倒: 結局手袋自体が汚れるので、帰宅後の洗浄と乾燥が大変。

ワニグリップ導入で「素手」の釣りが可能に!

ワニグリップを使い始めてから、私の釣りスタイルは一変しました。今では一年中「素手」で釣りを楽しめています。

魚が釣れたらワニグリップでガッチリホールド。そのまま針を外してクーラーボックスへ。一度も魚に直接触れることがないので、手は綺麗なままです。

おかげで、釣りの最中にスマホで写真を撮るのもスムーズですし、おにぎりを食べる時も「手が臭いかも……」と気にする必要がなくなりました。装備が軽くなり、指先の自由が利く。